買取実績
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- 小倉南区のお客様 ヴィトンアンプラントシタディン買取しました!
- ご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや横代北店の林です。</div><div>今回もヴィトン!アンプラントシタディンのお買取りをさせていただきました!</div><div>前回まではモノグラム、ダミエの素材、合成皮革についてご紹介していきましたが、今回はアンプラントの素材についてご紹介していこうと思います。</div><div>アンプラントラインに使われている素材は「カーフレザー」です。</div><div>カーフレザーとは牛革の一種です。牛革の中でも生後6か月以内の子牛からとれたものを指します。</div><div>別名「カーフスキン」とも呼ばれ、通常の牛革と比べ肌目が細かくて柔らかいのが特徴です。牛革は牛の年齢により名前が変わり、それぞれ持つ特性が違います。</div><div>牛の年齢が若い順にカーフレザー、キップレザー、カウレザーという風に名前が変わっていきます。 <br></div><div>生後6か月の牛はまだ体も小さく、そこから取れる革の量ももちろん少量です。そのため他の牛革に比べ高価になります。</div><div>素材が高価なのでカーフレザーを使用したアイテムは高級品として扱われます。</div><div>まあそもそもヴィトンのアイテムはすべて高級品ですが…</div><div>アンプラントラインは上質なカーフレザーを使用していることにより柔らかく使い心地がいいアイテムに仕上がっています。しなやかで柔らかいため、バッグやおサイフに関しては開きやすさ、ある程度の伸縮性があるポケットなど使い勝手はかなり好評価です!</div><div>しかしどんなものにもデメリットはあります。</div><div>柔らかく使い勝手がいい反面、その柔らかさ故に線キズや角スレなどができやすいのも特徴です。また、革素材は水気や汚れに対して耐性が弱い為、シミなどが付いてしまいやすいのが残念な点です。</div><div>アンプラントに関しては選び抜かれた比較的丈夫なレザーが使用されていますが特にコーティング等はされていないので気を付けるに越したことはないでしょう。</div><div>今回お買取りさせていただいたアンプラントシタディンは大切に使用されていたようでかなりの美品でした!</div><div>ヴィトンに限らずどんなアイテムもしっかりとお手入れをしてあげれば長く愛用できるので、次回はメンテナンスについてご紹介していこうと思います。 <br></div><div>当店では放置しっぱなしで汚れているもの、ボロボロになってしまったものでも喜んで査定、買取させていただきます。</div><div>1点からでも大歓迎!お気軽にお声がけください。</div>
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- 小倉南区のお客様 ヴィトンモノグラムヴァヴァンGM買取しました!
- ご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや横代北店の林です。</div><div>今回はヴィトンモノグラム、ヴァヴァンGMのお買取りをさせていただきました!</div><div>またヴィトン…ありがたいですね。ホームページのネタがなくなりそうですが…</div><div>こちらは廃盤のモデルですが、根強い人気のアイテムですね。丸みを帯びたフィルムがキュートなバッグで内部はラウンド型の2重構造になっていて使い勝手が抜群!街中でもよく見かける気がします。</div><div>さて今回はモノグラムライン。以前も少しご紹介しましたが実はヴィトンのモノグラムやダミエなどのアイテムは本革ではありません。</div><div>革じゃないなら素材はなんだよ、と思われる方が多いと思うので先に正解を発表しておきます。</div><div>「合成皮革(ごうせいひかく)」と呼ばれる革に見立てたものを使っています。</div><div>モノグラムやダミエに使われているものは、丈夫な綿にコーティングした素材で、正式名称は「トアル地」といいます。</div><div>このトアル地、シワ状の型押しがしてあるので一見するとレザーのように見受けられます。</div><div>最近の合成皮革の技術は車の内装や洋服を見てもわかる通りめちゃくちゃクオリティが上がっていて、本革かどうか見分けがつかないくらいになっていますね。</div><div>ヴィトンを含む多くのメーカーが合成皮革を使用する理由としては、コストの削減や動物保護の目的がありますが、メリットばかりではありません。</div><div>ヴィトンを愛用している方はわかると思いますが、長年使っていると様々な劣化が生じてきます。</div><div>ざっくり言うと合成皮革はプラスチックを薄くしたような素材です。財布やバッグのように同じ場所を何度も開いたり閉じたりしていると亀裂が生じてしまします。</div><div>なかなか難しいですが、亀裂を入れないためには使用する際に無理に大きく広げないことが大切です。</div><div>1度亀裂が入ってしまうとどんどん悪化していきます。</div><div>また、合成皮革は乾燥も大敵です。ヴィトンのアイテムは表面が合成皮革でも内側が本革というアイテムもあります。乾燥が進むと合皮が縮んでしまい、内側のレザーとサイズが合わなくなって反り返ってしまいます。</div><div>モノグラムやダミエの反りの予防にはレザーや合成皮革素材の保湿を目的として開発されたクレンジング剤をおすすめします。クレンジング剤で小まめに拭くことで保湿ができ、反りを抑えることができます。よ!<br></div><div>その他にもトアル地あるあるのデメリットがあるのですが、メンテナンスも含めてまたの機会にご紹介しようと思います。</div><div>ヴィトンに限らずどんなアイテムでも使用していると必ず劣化していきます。</div><div>長く、大切に使っていてもいつかは手放すタイミングが来ます。</div><div>そんな思い入れのあるアイテムを手放す際には是非!当店にお声がけください。</div><div>どんな状態でもしっかりと査定させていただきます!</div>
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- 小倉南区のお客様 ヴィトンヴェルニサイフ買取しました!
- ご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや横代北店の林です。</div><div>今回も前回に引き続きヴィトンのヴェルニラインのアイテムのお買取りをさせていただきました!</div><div>今回はおサイフですね。多少のべたつきはありましたがこの子も比較的キレイなアイテム!</div><div>早速ヴェルニが来たので、今回は前回ご紹介しきれなかったべたつき退治の強力なメンテナンス方法をご紹介していきたいと思います。</div><div>前回は合成皮革クリーナーを使用してメンテナンスする方法をご紹介しました。</div><div>ではクリーナーでとることのできないべたつきにはどう対応したらいいか…</div><div>答えは「重曹」です。どこのおうちにもあるのではないでしょうか?ない場合はスーパーや薬局で簡単に手に入れることができます。</div><div>重曹はアルカリ性です。お掃除などでも大活躍のこの子が加水分解によって発生したべたつきを取り除いてくれます。</div><div>まず、重曹をぬるま湯に溶かします。お風呂くらいの温度で大丈夫です。40~45度くらいです。</div><div>そしてその溶かした重曹液を使わない歯ブラシなどの毛先が柔らかいブラシにつけてべたつき箇所を磨いてください。</div><div>ちなみに加水分解はべたつきだけでなく、ボロボロにする性質もあるのでブラシでこする際には優しく確認しながら行ってください。強くこすりすぎると加水分解によって傷んだ生地に追い打ちをかけてしまうことになります…</div><div>そして仕上げにはしっかりと水分を拭きとってください!これは本当に大切です!</div><div>加水分解の原因は水分。せっかくメンテナンスしたのに水分が残っているとまた加水分解をおこしたり、カビや水シミが発生することもあります。また、ルイヴィトンはハンドルや縁革などにヌメ革を利用しています。ヌメ革は水気に弱い性質があるため、特に水気が残らないように注意して拭き取るようにしてください!</div><div>それでもべたつきがとれない場合や、ご自身でのメンテナンスが不安な方はやはり正規店に依頼するのが間違いないと思います。</div><div>そもそもべたつかせない方法はないの?と聞かれることも多いのですが、ないです!</div><div>いや、ないこともないんですが、厳密にいうと防止になります。その紹介はまたの機会に!</div><div>いかがだったでしょうか?前回に引き続きべたつき退治のご紹介をさせていただきました。</div><div>ヴィトンスキーの皆様のお役に立てれば幸いです。</div><div>どうしてもべたつきが取れない、剥がれてしまったけど正規店で修理は…と手放すことをお考えの方は是非!当店にご依頼ください!どんな状態でもしっかりと査定させていただきます!</div>
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- 小倉南区のお客様 ヴィトンヴェルニ、ロクスバリードライブ買取しました!
- ご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや横代北店の林です。</div><div>今回はヴィトンのヴェルニライン、ロクスバリードライブのお買取りをさせていただきました!</div><div>ヴェルニは素材のせいもあり、お持ち込みされる品物のほとんどがべたつきがあったり剥がれがあることが多いのですが、このロクスバリードライブは少々のべたつきはあるものの、剥がれもなく美品でした!</div><div>べたつきはヴェルニに限らずヴィトンのアイテムを持っている多くの方が抱えている悩みでもあります。</div><div>今回はなぜヴィトンにべたつきが発生するのかとべたつかせない方法をご紹介していきます!</div><div>そもそもなぜべたつくのか。その原因は加水分解とよばれる現象にあります。 </div><div>加水分解とは、水分と化学物質が反応し分解作用を起こしてしまう現象のことです。 <br></div><div>ヴィトンのアイテムの多くは「かし剤」と呼ばれる溶剤が使われています。この溶剤に含まれている化学物質が空気中の湿気に反応してしまい分解されて剥がれてしまうことでべたつきが発生してしまいます。</div><div>ヴィトンは合成皮革素材を使用しているブランドですので他のブランドより加水分解をおこしやすくなっています。</div><div>もともとヴィトンは日本より湿度の低いフランスで誕生しています。そのため高温多湿な日本はヴィトンの合成皮革と相性があまりよろしくないのです…<br></div><div>特に多いのがおサイフやバッグ。</div><div>これらのアイテムは内側は空気の通りが悪く、湿気が溜まりやすいため内側がべたつきます。 </div><div>ひどい物になるとボロボロ剥がれてきたり色移りしてしまったり…</div><div>もし長期間保管しっぱなしのアイテムがある方はたまに風通しのいいところで開いてあげるだけでも内側にたまっている湿気を逃がすことができるのでオススメしておきます。</div><div>さて、べたつきが発生してしまった場合、正規店にてリペアをするのが間違いないと思います。</div><div>もちろん費用はかかってしまいますし、なんといっても見積もりに2週間かかったり手元に戻ってくるまでに多くの時間を必要とします。</div><div>しかし、正規店ならではの完璧なリペアで新品同様になって戻ってきます!</div><div>では本題。ここからお急ぎの方や費用を抑えたい方、必要最低限の修理で良いという方へのご案内をしていきます。</div><div>表面の劣化具合によってはダメージを与えてしまう可能性もあるので自己責任にはなりますが…</div><div>まず1つ目は市販の皮革製品用のクリーナーでお手入れすることです。クリーナーを柔らかい布になじませてべたつきが気になるところを拭くだけ!</div><div>こういったクリーナーはヴィトンでよく使われているヌメ皮だけでなく、合成皮革にも使用することができるので、裏地や裏張り、表面など広範囲で利用できます。</div><div>そして今回お買取りしたヴェルニに使われているエナメルはべたつきが出てしまうと空気中のホコリや保存袋の繊維などが付着して輝きを失ってしまいます。</div><div>クリーナーはべたつきや付着した繊維やホコリを除去するだけでなく、エナメルに光沢を与える効果もあるのでお気に入りのヴェルニのアイテムをお持ちの方は定期的なメンテナンスをオススメします。<br></div><div>それでも取れないべたつきが出てしまった場合は…正規店に依頼した方がいいかもしれません。</div><div>実はもう少し強力なメンテナンス方法もあるのですが、またの機会にご紹介しようと思います。</div><div>さて、今回はべたつきを軽減させるメンテナンス方法をご紹介いたしました。</div><div>べたつきがない方が手放す際にはプラスになりやすいです!でも、メンテナンスを自分でするのは怖いな…と言う方は!</div><div>是非!そのまま当店にお持ち込みください!べたつきがあるアイテムでも大歓迎です!全力で査定させていただきますので、お気軽にご依頼ください!</div>
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- 小倉北区のお客様 エルメスカリカット買取しました!
- ご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや横代北店の林です。</div><div>今回はエルメスのトートバッグ、カリカットのお買取りをさせていただきました!</div><div>デニムとレザーの組み合わせがかわいいですね!</div><div>カジュアルでありながら上品な印象を持たせるカリカット。デニムをプリーツ状に加工した素材を活かしたデザインがとてもお洒落なアイテムです。A4サイズもしっかり入るので、プライベートはもちろん、お仕事用でも使い勝手がよさそうですね。<br></div><div>エルメスは皆さまご存じの通りもともとは馬具工房でした。自動車の発展により馬車の衰退を予見したエルメスは鞄や財布などの革製品にシフトチェンジしていきました。そして今に至るわけです。</div><div>先見の明がすごい…今では世界を代表するスーパーハイブランドですからね。このシフトチェンジがなければバーキンやケリーは生み出されなかったと考えると大いなる力を感じますね。</div><div>現在でも馬具工房に由来す るデュックとタイガーがロゴマークとして描かれています。<br></div><div>デュックは四輪馬車、タイガーは従者を意味します。主人が書かれていないのは「エルメスは最高の品質の馬車を用意しますが、それを御すのはお客様ご自身です。」という意味が込められているからだそうです。</div><div>小ネタですが、アルフィーの高見沢さんエルメスの社長と交友があり、アルバムのディスクジャケットのデザインをエルメスがしたことがあります!</div><div>その後、そのデザインのスカーフを制作してファンクラブや関係者にのみ、ごく少数を限定販売したそうです。もしかしてこのスカーフが1番レアアイテムじゃないんでしょうか…</div><div>背景としては。フランス革命をテーマとした曲「Nouvelle Vague」をエルメスの関係者がいたく気に入り、彼らのアルバムのアートワークに起用することを認めたようです。確かに高見沢さんフランスっぽいですしね。</div><div>同アルバム収録の「orb」という楽曲は、そのアートワークのイメージを楽曲化してエルメスに捧げられており、後に同アートワークをあしらったESP社特製のギターをエルメス本社に贈呈しています。このギターは後に同社のDream Displayに展示され、現地のマスコミからも「エルメスの新しい挑戦」として紹介されて注目を浴びることになりました。なお、エルメス社が音楽家の作品などにアートワークを提供するのはアルフィーが初めてでした。<br></div><div>凄いですね。高見沢さん。</div><div>途中からエルメスどころか高見沢さんの紹介になってしまいましたがいかがだったでしょうか?</div><div>当店ではもちろんエルメスも買取強化中!どんなアイテムでも全力でお値段付けさせていただきますので、是非!お気軽にお問合せ下さい!</div>
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- 小倉南区のお客様 カルティエトリニティリング買取しました!
- ご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや横代北店の林です。</div><div>今回はカルティエのトリニティリングをお買取りさせていただきました!</div><div>このトリニティシリーズ、カルティエの象徴ともいえる特徴的なデザインです。</div><div>ジュエリーなのにどこか彫刻のような雰囲気を醸し出すこのトリニティリング。</div><div>1924年に誕生してから女性のみならず、男性にも多くの支持を集めてきました。</div><div>今回はそのトリニティについてご紹介していきます。</div><div>愛情、忠誠、友情。1924年にルイ・カルティエが考案したトリニティは、身に着ける人にとって最も大切な絆を象徴するジュエリーです。繋がり合うピンクゴールド、イエローゴールド、ホワイトゴールドの3つのリングが、着用する人とともに思い出を刻んでいけるように、と言うコンセプトだそうです。</div><div>トリニティリングは、シンプルなリングが生み出すフォルムの美しさをどのように引き出すのか、というカルティエのデザインに対するビジョンを映し出す逸品です。ピュアなラインを描き、完璧なプロポーションをつくり出す3本のリングは互いの可動性を残しながら絡まり合い、イエローゴールド、ホワイトゴールド、ピンクゴールドに彩られます。 <br></div><div>トリニティはくるくると動かすことができるのでいろいろな表情を見ることができます。</div><div>イエロー、ホワイト、ゴールド。どんなスタイルとも合わせやすく、使い勝手の良いアイテムですね。</div><div>もちろんこのトリニティ、18金でできているのですが、地金としての価値よりカルティエとして価値の高かったりします!</div><div>査定に出す際にはしっかりとカルティエと言うことを伝えた方がいいです!まあ例外もたまにありますが…</div><div>今回はカルティエのアイコンアイテムとも言えるトリニティのお買取りをさせていただきましたが、もちろんそれ以外のアイテムも買取強化中です!時計、ネックレスなどなど…1点からでも大歓迎です!</div><div>全力で査定致しますので、お気軽にお問合せ下さい。</div>
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- 小倉南区のお客様 グッチシニョーリア買取しました!
- ご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや横代北店の林です。</div><div>今回はグッチの時計、シニョーリアをお買取りさせていただきました。</div><div>グッチ創業の地、イタリアのフィレンツェにあるシニョーリア広場から名づけられたシニョーリア。 <br></div><div>シニョーリア広場は観光地としても有名ですね。<br></div><div>私の個人的にいつかは行ってみたい場所トップ10入りしています。</div><div>紀元前の共和制ローマ時代からフィレンツェの政治の中心地だったこの広場。現在は「屋根のない美術館」として、数多くの有名な彫刻が立ち並んでいます。 </div><div>屋根のない美術館と評されることもあり、現在でもオリジナルの作品ばかりが並んでいます!</div><div>広場の近くにはヴェッキオ宮殿もあり、この宮殿の入り口にはかの有名なダヴィデ像が置かれています!</div><div>ちなみに宮殿においてあるダヴィデ像はコピー作品です。</div><div>西洋美術界において1,2を争う人気の彫刻であるダヴィデ像。この作品はミケランジェロが29歳の頃の作品と言われています。フィレンツェ共和国を象徴する作品として作られたダヴィデはフィレンツェ市民にとって特別な意味を持つ彫刻像となりました。</div><div>そして今、ミケランジェロの作ったオリジナルのダヴィデはその重要さが考慮されてアカデミア美術館に飾られています。</div><div>シニョーリア広場では数々の巨匠たちの作品が発表された歴史ある場所です。<br></div><div>そんな広場の名を冠するグッチのシニョーリアは上品なホワイトシェルのダイヤルにダイアモンドを合わせ、華やかな雰囲気のモデルに仕上げられています。<br>ユニークなのはリューズの位置で、ケースの下側に配置。<br>奇をてらうのではなく、自然なデザインになっているのはさすがにグッチです。</div><div>今回は時計のお買取りをさせていただきましたが、バッグ、小物、おサイフなどなど、当店は非常に買取品目が多いです!</div><div>1点からでも喜んで査定致しますので、お気軽にご相談ください!</div>
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- 小倉北区のお客様 ケイトスペードレターモチーフサイフ買取しました!
- ご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや横代北店の林です。</div><div>今回はケイトスペードのおサイフをお買取りさせていただきました!</div><div>ハンドバッグを中心にアパレルから生活雑貨まで、幅広いアイテムを展開しているNY発のライフスタイルブランド、ケイト・スペード ニューヨーク。</div><div>今では世界的に知られている米国ニューヨーク発のファッションブランド、ケイトスペードは、1993年にデザイナーのケイト・スペード、夫のアンディ・スペード、そして2人のビジネスパートナーの4人により創立されました。</div><div>雑誌編集者として働いていたケイトは毎日使いたくなるようなファッショナブルで機能的なハンドバッグが何年もみつからないことに不満を感じていました。<br>見つからないなら自分で作ってしまえ!ということで型紙でサンプルを制作し、これまでにない鮮やかな素材とカラーパレットを配し、samという名の代表的なハンドバッグを作ったのです。</div><div>なんという行動力!</div><div>これこそがケイトスペード初のバッグでブランドの始まりです。</div><div> 今ではハンドバッグだけではなく子ども服から雑貨まで、さまざまなアイテムを作り出しています。<br>その一つひとつに目を惹かれるような洗練されたデザイン性の高さが光ることがケイトスペードの魅力だと思います。<br></div><div>カラフルなデザインや見ていて飽きないかわいいデザインなど、持っているだけで気分が上がるアイテムを多数作っている人気ブランド、ケイトスペード。当店ではもちろん買取強化中です!<br></div><div>おサイフ、バッグなど1点からでもしっかり査定いたしますのでお気軽にご依頼ください!</div>
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- 小倉北区のお客様 フェラガモバッグ買取しました!
- ご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや横代北店の林です。</div><div>今回はフェラガモのバッグのお買取りをさせていただきました!</div><div>フェラガモといえばこのマークですが、このマークの名前をご存じでしょうか?マークを見れば一発でフェラガモのアイテムだとわかる方は多いと思いますが、マークの名前を知っている方は少ないと思います。</div><div>正解はガンチーニといいます!ガンチーニと聞くと何?と思ってしまう人の方が多いかもしれませんね。</div><div>ただ見れば「あーなるほど」と皆さん知っているモチーフです。</div><div>ガンチーニというのは、イタリア語で「小さな留め金」を意味する言葉です。<br>フェラガモのバッグや財布、シューズ、ベルトなどありとあらゆるところで使われるフックのような金具のことですね。<br></div><div>このモチーフが使われだしたのはかなり古く、1969年にはじめてバッグの金具として使われだしました。<br>以降は、様々な素材やフォルムを変え、バッグだけではなく財布やベルトやサングラスなどの小物類、フェラガモの主力製品であるシューズのモチーフとしても使われています。<br> ガンチーニはバッグや財布の留め具としてはもはや定番となっており、特徴的な留め具を見ればフェラガモのバッグとわかります。また、留め具としてだけではなく、モチーフとして刻印されたり、ファスナー金具、ガンチーニデザインそのものがバッグのハンドルとなったりと様々なバリエーションが生み出されています。 <br></div><div>他にもフェラガモにはヴァラという有名なリボンのモチーフもあるのですが、それはまたの機会にご紹介します。</div><div>さて、今回はバッグのお買取りをさせていただきましたが、当店では靴、服、おサイフなどなど、どんな商品でもできる限りお買取りさせていただきます!</div><div>他店でお値段がつかなかったものでも大歓迎です!査定は無料ですのでお気軽にご依頼ください!</div>
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