東京都中央区銀座のお客様 ロレックス デイトジャスト 16233E番買取しました!
ご覧いただきありがとうございます。
おたからや横代北店の田辺です。
今回は東京都中央区銀座のお客様よりロレックス デイトジャスト 16233E番を買取させていただきました。
ありがとうございます!
こちらのロレックスは、ジュビリーブレスにゴールド文字盤、ゴールドブレスで、イケメンなおじさまの腕にピッタリではないでしょうか?
これは勝手な私の見方なのですが、みなさまから見たロレックスのイメージってどのようなものなのでしょうか?
ちょっと気になって調べてみました!
ロレックスのイメージは、何といっても高価なイメージがありますよね。
ロレックスは高級腕時計の代名詞といっても過言ではありません。
世間からの需要は常に高く、その価値は現行モデルでさえも普遍的であるといわれています。
特に、日本ではスポーツモデルのデイトナやサブマリーナーの人気モデルはかなりの価値があります。常に値段が安定していて高価です。
それは需要があるからということもさることながら、ロレックスが価値を守る努力を行っているからでもあります。
ロレックスは、世界中のどこの正規販売店で購入しても、同じ値段を維持するため、頻繁に価格の是正を行っています。
日本では、最近で言うと2022年1月に定価の値上げが行われていますね。
これは並行輸入品と正規販売品との価格差を少なくするための対処でもあります。
こうした努力でロレックスはその価値を守っています。
また、高級であること、歴史があること、そしてシルエットやブランドロゴですぐにそれとわかるほどの知名度があること、すべてが高いステータス性につながっているのではないでしょうか?
人を持っているもので判断することはけして良いことであるとは言えませんが、ロレックスのまがい物ではないという確かなブランド力から、直結したイメージであるといえるでしょう。
また、ロレックスは、ただ高級なだけではなく、それに見合った、あるいは価値以上の実用性があることも事実です。
対して、ロレックスに悪いイメージはあるのでしょうか?
実は、必ずしもいいイメージばかりではないのです。
その良くないイメージはバブル期の日本と関係があります。
バブル時代とは、1986年から1990年頃の異様な日本の好景気時期を指します。
株価や地価など資産価格が急激に上昇し、誰しもの金銭感覚が派手になりました。
しかし、夢の好景気がバブルのように弾けてしまい、その後に続く不景気を遊びつくした代償と考えてしまっても無理はありません。
冷静になった時代に、調子に乗ったバブル期の日本は滑稽に映りました。
特に、金無垢のジュビリーブレスレットのロレックスに対しては「成金みたい」「お金持ちアピール」などの意見が挙がるかもしれませんね。
まあ、これらはあくまで世間一般的なイメージです。
大切なのは、堂々と身に着けることができる自分自身であることではないでしょうか?
周りの意見など関係ない!
自分にわがままに生きましょう!
いかがでしたか?
みなさんのご自宅に、眠っているロレックスはありませんか?
おたからや横代北店にお持ちいただけると、全力で査定させていただきます!
ご納得のいくお値段で買取りさせていただきますので、ぜひお待ちしております!

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